数年ぶりに訪れたリサイクル店で見つけたサンダーバードを修理しました。
特に動かないとは書いていなかったのですが開けてみるとやっぱり動かなかったです。接続部は無傷で、ピニオンギア(12歯)が割れていたのと電池室の端子サビ、そしてゴミが詰まっていて動かないという初めてのパターンでした。
普通のプラレールからすると相当に特殊な仕様なので面白いのですが、修理となると本当に面倒くさいですね。
これの動力車、わざわざギアを介しての4輪駆動となっているのですがこれはなにか理由があるんでしょうか。普通の2輪駆動との違いがいまいちわからないのですが。
そして音がデカイ!うるさい!一般家庭でこれを日常的に走らされたらちょっと困りますねえ…。いつも思うのですが全てのサウンドプラレールにボリューム調節が欲しい…。
